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4つの行動傾向分析で人間を理解するDiSC理論をベースにした研修のご案内

投稿日:2013/06/19

DiSC理論は、行動特性を分析する行動心理学モデルで、1920年代に心理学者ウィリアム・M・マーストン博士により提唱され、その理論に基づく自己分析ツール(DiSC® Classic)は米国Inscape Publishing社の登録商標で、日本ではHRD株式会社が総販売代理権および日本語版の開発権を保持しています。

世界中21か国語、50か国以上で4,500万人の利用実績があり、信頼性の高いツールです。

弊社ではそのツールを使用するための認定を受けた講師が研修を実施します。

 

自己と他者の違いを知り、互いの強みを認識することで、コミュニケーションの円滑化を図り、組織力を強化することができます。

タイプ別のモチベーションなどからマネジメントにも役立ちます。

 

異なった価値観や視点を持った人々が同じチームで働く時代だからこそ、他者を理解するために、体系化された理論は非常に役立ちます。

また、セールスなどにおいても、相手を理解してアプローチ方法を変えていくことを、理論から理解することができます。

 

詳しくは、info@career-sophia.jpまでお問合せください。